weddingまるわかり

weddingのドレスに妥協不要

weddingは人生にそうそう何度もあるものではありません。多くのカップルには一発勝負となるはずです。そんな式だからこそ、女性の方々はドレス選びは慎重になりたいですよね。
後で写真を見てガッカリしないように、後悔の無いドレスの選び方をご紹介いたしましょう。まずは、色々なカタログやインターネットでお気に入りのドレスを見つけてみましょう。
そして片っ端から切り抜きやプリントアウトをして、どのようなものが好みなのか、傾向を分析しこれだけは外せない!という部分を見つけることが大切です。

そして、選りすぐったドレスを適当なノートに貼り、スクラップブックを作ります。気になったブランド名等もメモしておくと、後で担当の方と話やすくなります。
ノートを見せれば、似た様な雰囲気のドレスを見せてくれるはずです。

weddingで君は泣けるか?

weddingで祝う方も祝ってもらえる方も、泣けますか?何だか唐突な事になってしまいましたが、実際現場で泣いている人達を見た事があります。
その人達はどんな思いで泣いているのか気になってしまいました。新郎・新婦、ならびにその家族であれば今までの思い出がフラッシュバックとしてよみがえり、そして感慨深くなってしまうのがかなりあると思います。
これはあくまでもイメージですが、幼い頃を思い出すと何だか泣けてくる気がします。

あの頃の思い出って色々ありそうですしね。
後は反抗期の頃でしょうか。この反抗期の頃って色々複雑にあるかもしれませんので、それをお互い乗り切った事に感動をおぼえるかもしれません。
色々な思いを経て今回のweddingに至る。何とも感動的ではありませんか。

将来のweddingを想像

友人の娘が生まれて早5年。今の自分と5年前とでは大差ないように思いますが、その子のことを考えるとまだこの世に生まれてなかったんだという不思議な感覚にとらわれます。
友人夫婦は一人娘を溺愛し、今からweddingのことを考えると旦那さんはすでに涙ぐむほどでした。私の親も、私が生まれたときにはこんなことを考えたのだろうか?なんて他人を通して自分のことを思い返すことが多くなってきました。
血の繋がりのない私でさえ、友人に娘が生まれたときは感動したので、自分の子のときは計り知れないものなのかもしれません。

そして、自分の子供のweddingが決まったときなんて寂しくてたまらないかもしれませんね。でもきっとまだまだ先の将来となりそうです。